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真ん中の軸を取り戻す―ストレッチポールで姿勢と心を整える時間―

1 日前
読了時間: 3分









こんにちは!

クオリア富ヶ谷 健幸デザイナーの中山です♪


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■「真ん中の軸」を意識したことはありますか?

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立っているとき、

歩いているとき、

椅子に座っているとき。

身体が左右どちらかに傾いていることに気づくことはありませんか?


「真っ直ぐ立っているつもりなのに、写真を見ると少し傾いている」

「いつも同じ脚に体重をかけている」

「PC作業の際、気がつくと片方だけ肩が下がっている」

そんな経験はないでしょうか?



私たちは毎日の生活の中で、

仕事をする

スマートフォンを見る

家事をする

歩く

電車や車に乗る

など、さまざまな姿勢や動きを繰り返しています。

その中で、知らず知らずのうちに身体の使い方に偏りが生まれることがあります。


「動作を行うために必要な偏りだってあります。」

だから、偏ることが悪いのではありません。

偏ったところから真ん中に戻ってこれるのか?

これが大切だと私は思っています。



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■おすすめのアイテム

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そんなときにおすすめしたいのが、

ストレッチポールです。










①    ストレッチポールに乗る前に身体を感じてみましょう。(before)

・背中が床に触れる感覚

・左右の肩の違い

・つま先の向きの左右の違い

・呼吸のしやすさ

などを感じてみましょう。


②    ストレッチポールに身体を預ける。5分ほど

ゆったり呼吸をするだけでもOK!

ストレッチポールは、身体の真ん中の軸を意識しながら乗ることで、

左右の身体の感覚や、自分がどこにいるのかという感覚に気づきやすくなります。

「真ん中に乗れているかな?」と感じながら、身体を預けてみましょう。


③    降りてみて、①のようにもう一度体を感じてみましょう(after)

きっとペッチャリと床に沈む感じがする

さきほどの左右差が少し和らぐ感じがする

を感じられるのではないのでしょうか?


大切なのは変わったことより、

あと少しだな…とか、さっきよりは少し楽になってるな…など

自分の体を感じられたかどうかということ。

ストレッチポールは、そんな「気づき」をつくるツールのひとつです。


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■身体の真ん中から、心の真ん中へ

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ストレッチポールに乗るときは、何かを頑張る必要はありません。

仰向けになって身体を預ける。ゆっくり呼吸する。

そして、自分の身体に意識を向ける。

忙しい毎日の中では、こうして自分自身に意識を向ける時間は意外と少ないものです。

身体が疲れているとき。

頭の中がいっぱいになっているとき。

なんとなく落ち着かないとき。

そんなときに、少し立ち止まって自分の身体を感じてみる。

身体に「真ん中の軸」があるように、

心にも、自分らしくいるための「軸」があると思いませんか?


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■「真ん中を取り戻す」という習慣

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身体も心も、いつも真ん中にいる必要はありません。

忙しい日もあれば、疲れて身体が傾く日もあります。

気持ちが揺れる日もあります。

大切なのは、

そこからまた、自分の真ん中に戻ってこられること。

ストレッチポールに身体を預けて、少しだけ立ち止まる。

呼吸をして、自分の身体を感じる。

そして、自分の軸を思い出す。

そんな「真ん中の軸を取り戻す時間」を、毎日の生活に取り入れてみませんか?


まだストレッチポールを体験したことのない方は、

ぜひクオリア富ヶ谷で体験してみてくださいね♪


――ご自身の身体の使い方が今どうなっているのか知りたい!という方へ。――


クオリアでは

1回目:身体測定体験+2回目:トレーニング体験の

2回体験を実施しております。

気になった方は是非下記URLからご体験をお申し込みください。


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